CA東海道線浜松駅 浜松→天竜川間(上り:熱海方面) 平日日中 混雑調査 (2023/05/01)
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調査データ (2023/05/01(月) 16:05-17:05)
【補足】
- 上記は青春18きっぷシーズン外のデータです。
- 輸送人員、混雑率は混雑ポイントから換算した推定値です。実際とは数%程度の誤差が出る場合があります。
- 換算混雑率は4両(3ドアロングシート車)で算出しています。
- 全列車20M、3ドア、ロングシート/クロスシート車です。
- 浜松駅(1-4番線)の階段・エスカレーター位置は乗車位置番号(~)のです。
- 混雑率欄のマーク(ⅰ,ⅱ,ⅲ,ⅳ,ⅴ)は混雑具合を示しています。JR東日本アプリと同等の表示にしています。
ⅰ:座席に座れる程度
ⅱ:ゆったり立てる程度
ⅲ:少し混み合っている
ⅳ:肩がふれあう程度
ⅴ:かなり混み合っている
混雑データサマリー
時間:16:05-17:05(60分間) 本数:5本
【補足】
- 混雑率は3ドアロングシート車(211系/313系2000代)は定員145人(1両)、ドア横スペースの狭い3ドアクロスシート車1(313系8000代)は定員130人(1両)、ドア横スペースの狭い3ドアクロスシート車2(313系5000代)は定員135人(1両)、ドア横スペースの広い3ドアクロスシート車(313系0/1000代)は定員140人(1両)で算出しています。
- 全車両の平均値は両数と停車位置が統一されていないため加重平均値です。
コメント
夕ラッシュが近づき帰宅客が増えているため、改札寄りの階段に近い車両(⑦)を中心に立ち客が発生しています。
調査日はGW期間中の平日ということで、普段より行楽利用が多いと思われます。
全体平均では座席に座れる程度(ⅰ)~ゆったり立てる程度(ⅱ)の中間ぐらいの混雑となっているため、現状の輸送力は概ね問題ないように感じます。
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関連調査データ
今回逆方向
