CA東海道線浜松駅 浜松→天竜川間(上り:熱海方面) 土休日日中 混雑調査 (2024/05/04)
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調査データ (2024/05/04(土) 10:00-11:30)
【補足】
- 上記は青春18きっぷシーズン外のデータです。
- 輸送人員、混雑率は混雑ポイントから換算した推定値です。実際とは数%程度の誤差が出る場合があります。
- 換算混雑率は4両(3ドアロングシート車)で算出しています。
- 全列車20M、3ドア、ロングシート/クロスシート車です。
- 浜松駅(1-4番線)の階段位置は乗車位置番号(~)のです。
- 混雑率欄のマーク(ⅰ,ⅱ,ⅲ,ⅳ,ⅴ)は混雑具合を示しています。JR東日本アプリと同等の表示にしています。
ⅰ:座席に座れる程度
ⅱ:ゆったり立てる程度
ⅲ:少し混み合っている
ⅳ:肩がふれあう程度
ⅴ:かなり混み合っている
混雑データサマリー
時間:10:00-11:30(90分間) 本数:6本
【補足】
- 混雑率は3ドアロングシート車(211系/313系2000代)は定員145人(1両)、ドア横スペースの狭い3ドアクロスシート車1(313系8000代)は定員130人(1両)、ドア横スペースの狭い3ドアクロスシート車2(313系5000代)は定員135人(1両)、ドア横スペースの広い3ドアクロスシート車(313系0/1000代)は定員140人(1両)で算出しています。
- 全車両の平均値は両数と停車位置が統一されていないため加重平均値です。
前回調査時との比較
- 比較対象は同じ時間帯(10-11時台)同士で比較可能な2016年3月13日調査データです。
時間:10:20-11:20(60分間) 本数:4本
【コメント】
今回は前回(2016/03/13)と比べて若干利用者が増加しています。
前回は春休みシーズン直前(通常)の土休日なのに対し、今回はGW期間中(多客)の土休日ということで、今回の方が明らかに乗客が集まりやすいのが要因と言えますが、新型コロナの行動制限撤廃を経て利用者がかなり戻ってきていることがわかります。
全体平均としては、浜松都心部から郊外への流動があまり多くない午前中のため、座席に座れる程度の混雑(ⅰ)となっています。
リンク
関連調査データ
今回逆方向
前回(2016/03/13)
